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熊本県の犯罪情勢(平成25年)

熊本県警察のホームページによると、

刑法犯認知件数全体では、昨年の平成25年は一昨年の平成24年に比べ、約3%ほど減少していました。

しかし、空き巣は約3%の増加、忍び込みは15%も増加していました。

 

空き巣の手口で多いのはガラス破り。

クレセント鍵の部分を割って、窓を開けて侵入します。

対策としては防犯フィルムは大変有効ではありますが、それ以前に無施錠でそのまま侵入されるケースが多いようです。

 

まずは少しの外出でも必ず鍵を閉めてからお出かけください。

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