SHINPRO Blog

国内最高クラスの断熱フィルム「LGE35G」

新発売!断熱ガラスフィルム「LGE35G」

夏の暑さ対策(節電)と冬の寒さ対策を同時に実現










これまでのフィルムとどう違うのか?




ポイントは「熱貫流率」にあります。

「熱貫流率」とは、簡単に言えば「熱の逃げやすさを計る数値」です。

室内側と室外側に温度差が1℃ある時、窓ガラス1㎡あたり1時間に流出する熱量を表しています。




つまり、




熱貫流率が低いほど熱が逃げにくく断熱性能は高くなります。
冬場の断熱性能は「熱貫流率」で比較してください。




【熱貫流率比較】

◆ 3mmガラスの熱貫流率: 6.0(基準)
◆ 3-6-3mm複層ガラス: 3.5
◆ 従来の遮熱フィルム: 5.9〜5.5
◆ 断熱フィルムLGE35G: 3.6


LGE35Gは現行最高クラスの断熱フィルムで、熱貫流率は3.6になります。
この性能は3-6-3mmの複層ガラスの熱貫流率と同程度のものになります。



LGE35Gは夏の遮熱効果の優れたフィルムですが、
冬の優れた断熱効果も同時に実現することができる年間省エネフィルムです。








ガラスフィルムのお見積もり・ご相談は無料です。こちらまで→ http://www.shinprotech.com/contact/


間違いのないフィルム選びのアドバイスと安心の施工まで

窓ガラス用フィルム専門店「シンプロテック」ホームページ



フィルムは、世界NO,1シェア高品質高性能フィルム「LLumar(ルーマー)」(アメリカ製)を採用しています。


窓ガラス一枚からお気軽にどうぞ!


Comments

コメント

Please Comment

コメントをどうぞ





CAPTCHA


Trackback URL

トラックバックURL

Trackback

トラックバック